メタボ対策・ダイエットに『体組成計(インナースキャン)』

体組成計インナースキャン)』は、 体重、体脂肪率はもちろん内臓脂肪、基礎代謝、筋肉、骨量などが測れます。 内臓脂肪などの体組成を測定して、メタボリックシンドローム予防・ダイエットに努めましょう。


■「体組成計(インナースキャン)」とは?

健康管理の新定番グッズ!!

メタボリックシンドロームや肥満予防と健康維持・生活習慣病予防のために体脂肪をチェックする、
コレだけではもう不十分です。
というよりあまりにも消極的。
さらに一歩進めて

「内臓脂肪レベル」や「基礎代謝量」はもとより「筋肉量」「骨量」など
体の組成をいつもチェックし"健康体を維持する"


これがこれからの健康管理の新定番。
サポートするのは『体組成計(インナースキャン)』です。

以前は体脂肪の量を測定することは大変難しかったのですが、最近では体脂肪率を簡単に測れる家庭用の 体組成計(インナースキャン)がいろいろなメーカーから売り出され、安く手に入るようになりました。 同じ体格、体重でも脂肪組織の量が多い場合、少ない場合があるので、多過ぎるかどうかを測定することは 健康管理に大いに役立ちます。

体組成計(インナースキャン)では、手や足から体に弱い電流を流し、その電気抵抗から体脂肪の量を推定しています。 脂肪組織はほとんど電気を通しませんが、筋肉などは水分が多く電気を通しやすいので、 電気抵抗を測ることで組織の割合を推定できるのです。 ただし、体脂肪の量を直接測っているわけではないので、どうしても誤差が生じてしまいます。 測定する時刻や飲食後の状態などで測定値が大きくなることもあるので、注意が必要です。


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